あひるの会 岡山県津山市を中心とする周辺の市町村のダウン症児の親が集まって、子供たちの将来を見つめながら、いろいろ情報交換をしようということから発足しました。 現在は、総勢33家族が参加する会となり、月毎の定例会、療育、海水浴やクリスマス会等の行事行ったり、月の行事予定や親の会の情報を掲載した「あひるのミニミニ通信」を発行し、家族間のコミュニケーションをとっています。 ダウン症児の年齢は、0歳から15歳と幅広く、今後は就学、就労に向けての課題も多く、より幅広い活動を行っていくために、会員全員がひとつの輪となって歩んでいます。
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